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〒183-0012
東京都府中市押立町1-24-1 2-1-110
TEL:042-368-1771 |
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after(6ヶ月後) |
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| 上顎 前方部33ミリ、後方部46ミリ |
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上顎 前方部で11ミリ、
後方部で10ミリの拡大 |
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上顎の発育が不十分で、鼻唇角が鈍角(90度以上)、下顎(オトガイ)が後ろにさがっています。 上顎を拡大する矯正治療をしました。鼻唇角が直角(90度)に近づいて、それにしたがって下顎(オトガイ)も前にでてきました。顔が短くバランスよくなりました。 |
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| 上顎を拡大することで、歯並びがよくなり、さらに、とってもバランスのとれた顔になりました。「上顎の急速な拡大がもたらす形態の変化」の例です。 |
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| 6ヶ月間で10ミリも拡大するんですよ。骨って以外と簡単に変化するでしょう? |
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after(1年半後) |
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こちらも、上顎を拡大する矯正治療をしました。上顎を拡大することで、歯並びがよくなり、さらに、常に見えていた歯が見えなくなり、必要以上に引き込んでいた下唇の位置も、正常になっています。
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| 16ヶ月間で4ミリの拡大ですが、そのわずかな違いがもたらす、歯並びの違いがご覧いただけることと思います。 |
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方法は異なりますが、噛み合わせについて考えさせられる一例です。 |
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| 何年も前に作った義歯を使い続けているうち、噛み癖と義歯の偏磨耗のため、口もあまり開かなくなり、舌のラインが左下がりになっています。これにより、左でしか噛めなくなり、不調を訴えていました。 |
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| 正常な噛みあわせになるよう、下顎の左偏位を治すと、舌の傾斜の改善とともに頭位も改善され、左右でよく噛めるようになりました。 |
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